皆さん、こんにちは。沢木悦子です。今月の特集は困ってます。ど〜してかというと「あまり宣伝しないでね!」ってことなのです?でも、特集で取り上げるって事は「宣伝」することで・・・・・エっちゃん困ってます。とりあえず行ってきま〜す。
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| 農村ハウスきりかえ |
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まず紹介させていただく「農村ハウスきりかえ」の切替富江さんは、女性起業家として有名です。取材の日もフォーラムがあったのですが、快く応じて頂きました。ありがとうございました。 |
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左の写真は12月に幕張メッセで行われた「ジャンプフェスタ」のチラシです。このイベントで「こち亀の両さん」の似顔絵の太巻き寿司を作り大好評を博したそうです。 |
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前置きが長くなりました。さっそく、太巻き寿司を作ってもらいました。素早い手さばきで、あっという間に太巻き寿司が出来上がっていきます。 |
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モチーフは花木・生物・風景など多彩です。常に研究をしているそうです。
太巻き寿司は切り分ける時がサプライズです。さ〜て、どんな絵柄が現れるか楽しみです。 |
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じゃーん。この日のモチーフはお花と昆虫などの生物でした。トンボ・カニ・かたつむり・桜等々、みごとでしょう。 |
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ちょっとズームインしましょう。ね!かに・・・・。
実は、取材のついでに食べさせてもらいました。も〜、うま。自然でやさしい味。子供の頃に食べたあの懐かしい味です。
楽しくて美味しい地元名物の太巻き寿司。絶対に絶えさせてはいけない素晴らしい文化だと思いました。 |
農村ハウスきりかえINFORMATION
住所:袖ケ浦市上泉1409(東京ドイツ村そば)
電話&FAX:0438-75-5789
電話による予約販売が基本ですが、注文が重なった場合は受けられない場合もあるそうです。
でも、チャレンジしてみて下さい。きっと地元の職人技に感動するはずです。
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| 佐久間さん |
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次に伺ったのは、これまでの特集で何度か紹介している「百目木公園」近くの佐久間さんです。ご覧のように伝統的な佇まいの立派なお宅でした。 |
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撮影時に目を閉じてしまわれたことを気づきませんでした。ごめんなさい。佐久間百合子さんにお話しをお聞きしました。 |
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佐久間さんはご実家で作られていた物を基本にして、伝統的な地元の太巻き寿司を作られているそうです。 |
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味加減もなるべく地元の味を大切して工夫をされるそうです。 |
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地元のスーパー(タカヨシ)へも出荷しているので探してみると良いでしょう。 |
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予約による配達もされています。(だんな様が動かれるので袖ケ浦市内限定です。)
太巻き寿司の他にも、赤飯・おはぎ等も承るそうです。とにかく、素朴で暖かい佐久間さんでした。 |
佐久間さんINFORMATION
住所:袖ケ浦市百目木487
電話:0438-75-2362(予約は携帯電話でも受付ています:090-8177-7746)
手作りなので、予約が重なると受けられない場合があるそうです。
上記のスーパーへ行ってみるのも手かも・・・・
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